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アフリカ初のサッカーW杯が開幕=地元南ア、メキシコと対戦―サッカー(時事通信)

 【ヨハネスブルク時事】4年に1度サッカーの世界一を争う第19回ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会が11日に開幕した。アフリカ大陸でのW杯開催は初めて。
 当地のサッカーシティー競技場で行われた開幕試合では、1次リーグA組の南アフリカとメキシコが対戦。ホスト国の南アフリカと、各大陸予選を勝ち抜いた計32チームが参加して、7月11日の決勝まで熱戦を繰り広げる。また、同競技場で試合に先立ち開幕式が行われた。
 午後8時30分(日本時間12日午前3時30分)からは同A組のウルグアイとフランスがケープタウンで顔を合わせる。この試合は西村雄一主審、相楽亨副審らが担当する。
 4大会連続4度目出場の日本は1次リーグE組に入り、14日にブルームフォンテーンでカメルーンとの初戦を迎える。その後、19日にダーバンでオランダ、24日にルステンブルクでデンマークと対戦。岡田武史監督の下、ベスト4を目標に掲げる日本が、国外開催のW杯で初めての決勝トーナメント進出を果たせるかも注目される。 

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郵政法案で対立激化、亀井・原口氏の不信任検討(読売新聞)

 国会は31日午前、終盤国会の焦点の郵政改革法案の採決をめぐり、与野党が対立した。

 与党は同日午後の衆院本会議で法案を可決し、参院に送りたい考えだが、野党は亀井郵政改革相や原口総務相の不信任決議案提出を検討するなど徹底抗戦する構えだ。

 自民、公明、共産、みんなの党の野党4党は31日午前、国会対策委員長会談を開き、今後の国会対応について協議した。社民党の連立離脱を受け、すべての法案審議に先立ち、衆院予算委員会で今後の政権運営や米軍普天間飛行場移設問題に関する集中審議を開くよう、政府・与党に要求することで一致した。

 郵政改革法案については、与党が衆院総務委員会で数時間の審議だけで採決に踏み切った点を問題とし、同委での再審議を求めることを確認した。

 この後、民主党の山岡賢次国会対策委員長は、自民党の川崎二郎国対委員長と国会内で会談し、31日午後の本会議で郵政改革法案を採決する方針を伝えた。山岡氏は、予算委の開催は検討すると答えた。

 31日の衆院本会議は、野党が提出した〈1〉口蹄疫(こうていえき)問題への対応の遅れを理由にした赤松農相に対する不信任決議案〈2〉東祥三衆院経済産業委員長(民主)の解任決議案――などの採決も予定している。

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CO中毒、カツオは無関係(産経新聞)

 東京都江戸川区のスーパー「マルエツ松江店」で女性従業員2人が一酸化炭素(CO)中毒になった事故で、カツオから検出されたCOは微量で中毒になるほどではなかったことが19日、江戸川保健所への取材で分かった。同保健所によると、検出されたCOは1ppm未満だった。

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<静岡空港>日航福岡便、実績搭乗率64.5%(毎日新聞)

 ◇運航支援金、請求は1億5785万円に

 3月末で静岡空港から撤退した日本航空福岡便の実績搭乗率が通算64・5%だったことが10日、わかった。日航が同日、公表した。これを受けた県の試算では日航が県に求めている運航支援金の支払額は1億5785万円。ただ、県と交わした搭乗率保証制度に基づき支払いを求める日航側と、これを拒否する川勝平太知事との調整は平行線のまま。支払期限は今月31日に迫っており、川勝知事の対応が大きな焦点となっている。

 搭乗率保証制度は、マイレージなどによる無料搭乗者を除いた実績搭乗率が70%を下回った場合、空席1席に対し県が日航に1万5800円の支援金を払う仕組み。日航は静岡空港に就航した昨年6月から、撤退した今年3月末までの通算を算定した結果、70%を下回った。

 一方、県は約8000万円の予算を組んで割引などの支援策を講じた3月の1カ月間は84・1%で、同月の日航の全路線で最高だったため「日航との覚書に従って、最大限の努力をしたのが数字に表れた」と話している。

 これに対し日航広報部は10日、取材に「覚書の契約は現在も有効だ」と答えたが、県に対して、いつ請求するかなど、具体的な予定は未定という。

 川勝知事はこれまで、覚書で双方が福岡便の利用拡大に努めると記された点を強調。「撤退は信義則違反だ」と主張している。しかし昨年8月以来、西松遥前社長や稲盛和夫会長らトップとの面会を重ねたが、解決に至らなかった。【竹地広憲】

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【2010参院選 比例代表 予想の顔ぶれと情勢】弱み抱える民・自…比例は混沌(産経新聞)

 「政治とカネ」問題や米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題の難航で党勢が低迷する民主党。一方で自民党も分裂騒動が続き、二大政党いずれもが弱みを抱えたまま今夏の参院選に突入しそうな状況だ。特に、党勢を如実に示すのが比例代表。各党の情勢も混沌(こんとん)としている。

 民主党は、有力労働組合の支援を受ける小林、加藤、柳沢、直嶋、那谷屋、津田らが安定した戦いとなりそうだ。五輪メダリストの元体操選手の池谷や、女優の岡崎らタレント候補はどこまで浮動票を集められるかが焦点。

 だが政権の迷走で、大勝して与野党逆転を果たした平成19年の前回参院選、政権交代を実現した昨年の衆院選に比べると明らかに党勢は衰えている。前回参院選の比例代表では過去最高の2300万票余で20議席を得ているが、現状では維持は困難だ。どこまで下落幅を抑えることができるかが鍵になりそうだ。

 自民党は、有力業界団体の相次ぐ離反で、大量得票を見込める候補が不在となり、苦しい情勢が続いている。目標は、比例14議席にまで落ち込んだ前回参院選からの上積みだが、政党支持率が上昇する気配がなく、議員の離党、新党結成が続いて組織基盤も崩れて、反転攻勢の形がつくれていない。

 現職では脇、秋元らが上位入りを狙う。中村、水落は支持団体が比較的安定している。新人の元日本看護協会理事の高階、元航空自衛官の宇都は組織票に期待する。昨年の衆院選で落選して、参院選に鞍替えした佐藤、片山は知名度を武器に国政復帰を目指す。プロ野球巨人の前監督、堀内は浮動票狙いの目玉候補だ。

 公明党は、従来、候補者名での投票を支持者に働きかけてきた。今回は一時、党名投票を検討したが、結局、「党対党」の選挙協力関係を解消した自民党の支持層にも呼びかけやすいよう候補者投票とした。全国を7ブロックに分け、それぞれ候補者名で支持者に投票を訴えるなど組織選挙で優先候補8人の当選を目指す。

 共産党は、近畿を地盤とする市田が知名度を生かし有力。仁比は九州、中国、四国、大門は北海道、東北などで支持票の掘り起こしを図る。

 国民新党は、総務政務官の長谷川が最大支持基盤である郵政団体の支援を受け党内では優位。ほかに作曲家、プロレスラーや元衆院議員らも公認し、票の上積みを狙う。

 新党改革は党を旗揚げしたばかり。代表の舛添要一は1000万票獲得、10人当選を目指す方針を表明した。改選を迎える幹事長の荒井、改革クラブ代表だった渡辺らが出馬の構え。

 社民党は、閣僚も務める党首の福島が、高い知名度で挑む。これに自治労の支援と地域票が見込める元大分県議の吉田、元衆院議員の保坂らが続く。

 たちあがれ日本も党を旗揚げしたばかり。民主の単独過半数阻止を掲げ、15人程度を擁立する方針。自民に代わる反民主票の受け皿を狙う。

 みんなの党は、急速に党勢を拡大している。世論調査でも民主、自民に次ぐ政党支持率で、改選ゼロだが躍進の勢いがある。地方議員、首長経験者らが支持拡大を図る。

 新党日本は、複数擁立に向け人選の最終段階。19年参院選は177万票で1議席を確保した。

 このほか、東京都杉並区長の山田宏が結成した日本創新党や、前回の衆院選に大量擁立して注目された幸福実現党、維新政党・新風も比例代表での支持拡大を狙っている。(敬称略)

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